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活動状況 2018年度

第7回旭祭に同友会ブース出展[2018年11月3日(土)~4日(日)]

ブース出展場所:5号館3階「5303教室」

出展企業:アイコムシステック(株) アストロデザイン(株) 飯塚国際特許事務所 
     川北電気工業(株) (株)九電工   京三興業(株)  志幸技研工業(株) 
     東京電機産業(株) 能美防災(株) ホーチキ(株)

第50回特別講演会[2018年10月18日(木曜日)]

『東京オリ・パラ後の日本V字回復に向けて』 
《ポスト情報社会の到来》

東京大学名誉教授 NPO法人ブロードバンドアソシエーション理事長 青山友紀 氏


研究紹介「パワーエレクトロニクス研究室の取り組み」
《学生と制作するEVカーの紹介》

東京電機大学工学部電気電子工学科 枡川重男 教授

[パンフレットへリンク↑↑]

第8回BSC プレミアムトーク[2018年6月27日(水曜日)]

プレミアムトーク:「逆転の留学」

株式会社プランB 代表取締役 高野幹生 氏

留学の専門家の高野様より、最近の海外大学・大学院留学のトレンドや、”親子留学!?”、”大人の短期留学!?”など興味深いお話しをしていただきました。

第49回特別講演会[2018年6月7日(木曜日)]

『シン・ゴジラ』の作り方~内なる常識破壊から生み出されたイノベーション

特撮監督 尾上克郎 氏

2016年公開の映画「シン・ゴジラ」の制作では多くの困難に直面しました。光の見えない日々、私はその答えを特撮の歴史の中に見出ました。それは`内なる常識`の破壊だったのです。今回の講演では、特撮の歴史を振り返りながら如何にして「シン・ゴジラ」が作られていったのかをお話しようと思います。

特撮を生み出したのは故円谷英二監督です。福島に生まれ、今からおよそ100年前、東京電機大学の前身である電機学校で学びました。特撮の神様とも呼ばれ、ゴジラやウルトラマンの生みの親としても知られています。しかし彼の技術者人生は想像を絶する苦難の連続であり、常識との闘いの日々でもありました。円谷の生き様は今も我々に多くの示唆を与えてくれるのです。


研究紹介「デジタルペンを用いた3次元コンピュータグラフィックスへの筆記検討」

東京電機大学工学部情報通信工学科 長谷川誠 教授